韓国

2007.02.03

韓国文化院より「話してみよう韓国語」東京大会のお知らせ

韓国映画やK-POPを活用して楽しく韓国語を学ぶ・・・
初級者から上級者を対象にしたユニークなスピーチコンテスト
第5回「話してみよう韓国語」東京大会が下記日程で開催されます。
既に応募は締め切っているそうですが、
関心のある方の観覧は大歓迎だそうです。

○日時:2月18日(日)13:00~17:00 
○場所:星陵会館 東京都千代田区永田町2-16-2 電話03-3581-5650
○出場者:37組(内 高校生グループ 16組)

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2006.06.06

朝鮮日報 より

ソウル・JWマリオットホテルで開かれた「韓流の持続的発展戦略と韓流ウッドの国際化戦略」セミナー関連の報道記事で、興味深いものがあったのでご紹介します。

ホリプロ副会長が語る韓流の落とし穴.

「韓流ウッド」の名称変更を推進.

上の話題とは関係ありませんが、チャ・テヒョンって結婚したんですね。これってひょっとして純愛物語?ちょっと「君に捧げる初恋」っぽかったりして!?(映画は6/10公開)

チャ・テヒョン、14年の愛を実らせた結婚式

2005.10.21

ウォンビン入隊へ

かねてより噂されていたウォンビンの入隊が具体的になってきたもよう。
11/29かららしいです、今のところ。
これから2年ほどは彼の姿が見られなくなりますが、
きっと男らしくなって戻ってくるでしょう。
朝鮮日報など韓国メディア以外に、サンスポなどでも報道されています。

言われていたことですが、韓国の若手、どんどん兵役ですね。
そのうち台湾も似たようなことになるんだろうなぁ。学生男優だらけだから。

2005.10.20

シム・ウナ結婚

「八月のクリスマス」「カル」などのヒロインで
一世を風靡した女優シム・ウナが、
芸能界に復帰することなく結婚しちゃったそうです。
「美術館の隣りの博物館」とか「インタビュー」といった日本公開作がありますが
人気絶頂で休業というか引退。それから4年くらいになりますか。
業界からのカムバックコール、すごかったんですよね。
以前、とある韓国映画人を取材したとき、
自分のところの作品でカムバックしないかと
シム・ウナに打診したと話してくれたことがありました。
で、シム・ウナの結婚式ですが、ごく普通の、むしろより質素な式だったらしい。
朝鮮日報中央日報の記事で
ウェディングドレス姿のシム・ウナが見られます。

日本で韓流と言われ始める前に人気のあった人なので、
わからない方もいるのかなぁ?

人気絶頂で引退で普通の主婦って路線、日本で言うなら山口百恵か原節子ですね(古い?)。

2005.09.05

イ・ビョンホンのアフレコ

メルマガご購読の方には予告していたと思いますが、拙筆「マリといた夏」の監督インタビューが@niftyシネマトピックスオンラインで公開されています。
イ・ビョンホンとアン・ソンギの声優ぶりや、アニメーションの表現に関する、どちらかというとテクニカルでアーティスティックな内容です。
私自身はかつてアニメの専門誌で日本のクリエイターに取材して記事を書いていた時期があるのですが、当時は韓国アニメは日本の下請け(しかも技術的に疑問符つき)。それがこんなにしっかりした作品が作られるようになった。隔世の感がありますね。
リンク: 「アニメーションは美術の延長。独創的な世界を目指した」『マリといた夏』イ・ソンガン監督インタビュー.

2005.08.03

イ・ヨンエ銀幕に復活

「JSA」の……というよりチャングムのと言ったほうが一般にはわかるようになってしまったらしいイ・ヨンエが、「親切なクムジャさん」で4年ぶりにスクリーンに復帰。
先週木曜7/28に韓国で公開され、今年度最高の初日動員数25万人を記録し、さらに、週末2日間(7/28、29)合計で83万2574人を動員し、週末のボックスオフィスではぶっちぎりの第1位とのこと(2位は『アイランド』で31万6646人)。
監督は『復讐者に憐れみを』『オールド・ボーイ』のパク・チャヌクで、クムジャさんは復讐三部作の最終章。共演は、チェ・ミンシク。
日本では11月に、シネマスクエアとうきゅう他全国公開予定。
http://www.kumuja-san.jp

それはそうと、ヨン姫って呼び方ありですか?
ジウ姫にすら抵抗があるのですけれども。

2005.07.19

第42回大鐘賞映画祭(7/8発表)

『マラソン』のひとり勝ちということで、『マラソン』関係だけ先にまとめてみました。

最優秀作品賞:『マラソン』
脚本賞:『マラソン』
音楽賞:『マラソン』
新人監督賞:チョン・ユンチョル監督『マラソン』
男子人気賞:趙承祐(チョ・スンウ)
主演男優賞:チョ・スンウ『マラソン』
企画賞:『マラソン』

主演女優賞:キム・ヘス「顔のない美女」
監督賞:ソン・ヘソン「力道山」
女子人気賞:ムン・グニョン
助演女優賞:ナ・ムンヒ「拳が泣く」
助演男優賞:ファン・ジョンミン『甘い人生』
審査員特別賞:「拳が泣く」
脚色賞:『私の頭の中の消しゴム』
新人男優賞:コ・ス「SOME」
新人女優賞:イ・チョンア『オオカミの誘惑』

韓国上半期の観客動員数10年ぶり減少

9%減とのこと。
今年上半期は超大作がなかったこと、
違法コピーが増えていることなどが理由と見られている。
リンク: 朝鮮日報 Chosunilbo (Japanese Edition).

2005.01.18

 『僕カノ』 韓国映画史上NO.1興行収入樹立!

 配給のワーナー・ブラザースの発表によると......

      『僕カノ』 韓国映画史上NO.1興行収入樹立!
     37日間で137万人動員! 興収18億円突破!!

 日本での韓国映画公開史上最高のオープニング記録を樹立した『僕カノ』が、
公開5週目に入り、動員137万人、興収18億円を突破。
これは、今まで記録を持っていた『シュリ』を抜くものだそうです。
1月22日からは劇場を渋谷シネセゾン他、全国約150スクリーンでのムーブオーバーも決定!

 ------------- 【韓国映画の歴代興行収入記録】 ------------
 
 ★第1位『僕の彼女を紹介します』 18億2547万1130円(公開中)
   第2位『シュリ』            18億円
   第3位『ブラザーフッド』       12億円
   第4位『JSA』            11億5000万円

       ※数字はすべてワーナー・ブラザース映画調べ
------------------------------------------------------
 
◆『僕の彼女を紹介します』公式サイト◆
       http://www.bokukano.jp/

2004.12.27

イ・ビョンホン紅白出演

朝鮮日報より
NHK紅白歌合戦オフィシャルサイト

やはりイ・ビョンホン、大晦日は日本で年越しです。
今、放送中だし(視聴率かなりいいらしい)、オープンマインド宣言してるし、
言動のはしばしから滲み出る責任感からして最終的にはOKを出すんじゃないかと思ってました。
(しかし、こうなると個人的にはTVB大富の台湾越年イベント生放送との視聴時間の配分に悩むなぁ。。)

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