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イベント情報

  • 真!韓国映画祭2012
    ●会期:5/26(土)~6/15(日)
    ●会場:ケイズシネマ
    ●上映作品:「18歳、19歳」「2階の悪党」「怪しい隣人たち」「お兄ちゃんが帰って来た」「グランプリ」「Green Days~大切な日の夢~」「ごめんね、ありがとう」「視線の向こうに」「二番目の愛」「もう少しだけ近くに」「偕老~最も美しい同行~」「僕のヤクザみたいな恋人」「ロマンチックヘブン」 ●料金:当日一般1,500円/大・高1,200円/中・小およびシニア(60歳以上)1,000円
  • ●6/30(土)18:55「北京の想い出」 ●会場費:会員1200円、非会員1600円(当日入会可)/入会金600円(1年間有効)
    ●会場:文京シビックホール小ホール(文京シビックセンター2階)東京メトロ「後楽園駅」直結、都営地下鉄「春日駅」直結、JR「水道橋駅」徒歩8分)
    ●ホームページ:現代中国映画上映会
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★イベント・上映会

2012.04.04

「台北カフェ・ストーリー」特別先行上映会&トークイベント

4月14日の一般公開に先駆けて、4月6日(金)シネマート六本木にて特別先行上映会&トークイベントが行われます。
ゲストは、歌手の中孝介さん。本編に特別出演されています。

19:00~ 「台北カフェ・ストーリー」本編上映
~20:50 トーク終了予定

【会場】 シネマート六本木 (〒106-0032 東京都港区六本木3-8-15)
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/info/index.html#access
【登壇者】 中孝介 (㈱EPIC レコードジャパン所属アーティスト)
【料金】1800円

当日券が若干あるそうです。http://www.taipeicafe.net/

2011.11.13

日吉電影節2011 中国インデペンデント映画上映・講演会

「日吉電影節2011
 HAPP新入生歓迎企画
 中国インディペンデント映画 上映・講演会」
のお知らせです。

日時:12/7(水) 16:30~作品上映/18:15~講演会

会場:慶應義塾大学日吉キャンパス 第4校舎B棟 J19教室

対象:学生が対象ですが、一般の方も参加可能

入場無料・参加予約不要(但し満席の場合は入場を断らせていただく場合があります)

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2011.11.07

中国インディペンデント映画祭2011

12月3日(土)より、東京のポレポレ東中野にて中国インディペンデント映画祭2011が開催されます。中国インディペンデント映画祭は2008年8月に第1回を、2009年12月に第2回を開催し、これが第3回となります。

今回は作品数も最多の10本、そしてすべての作品の監督がゲストとして参加する予定です。

中国でのインディペンデント映画を取り巻く状況も少しずつ変化を見せており、これまでのような完全に自己資金で製作するものから、ある程度の出資をうけて 製作される作品へと変わってきています。それも、海外のファンドばかりでなく、中国国内からも資金が集まるようになってきました。

とはいえインディペンデント映画をとりまく中国国内の環境は依然として厳しく、上映する機会が非常に少ないうえ、特に昨年から今年にかけては政府が民間の映画祭を中止させるなど、圧力が高まってもいます。

しかし、こうしたインディペンデント映画だからこそ、激動する現代中国社会で生きている人々の不安感や、庶民の強かさがリアルに描かれています。特に今回は、地方政府のトップに密着取材した『書記』や、経済発展のための犠牲を強いられる村人を撮った『天から落ちてきた!』、社会の下層と呼ばれる人々のたくましさを描いた『占い師』など、今の中国を象徴するような人々を撮った優れたドキュメンタリーがあつまっています。また、中国初のインディペンデント長編アニメーション『ピアシングⅠ』など話題作も多数登場。 商業映画からは知ることのできない、素顔の中国をうかがうことができます。

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2011.09.28

The 12th NHK ASIAN FILM FESTIVAL 第12回 NHK アジア・フィルム・フェスティバル

会期:10/15(土)~19(水)
会場:NHKみんなの広場ふれあいホール(渋谷・NHK放送センター敷地内)

今年の新作:
 「我が大草原の母」(中国/寧才監督)
 「風の音、愛のうた」(タイ/ピーラサック・サックシリ、プッティポン・サーイシーケーウ、
サヨムプー・ムックディープローム共同監督)
 「秘剣ウルミ  バスコ・ダ・ガマに挑んだ男」(インド/サントーシュ・シヴァン監督)
 「花嫁と角砂糖」(イラン/レザ・ミルキャリミ監督)

10/18(火)は11時より、アッバス・キアロスタミ監督を迎えての特別企画が予定されているそうです。

リンク: The 12th NHK ASIAN FILM FESTIVAL 第12回 NHK アジア・フィルム・フェスティバル.

2011.08.01

第4回したまちコメディ映画祭in台東

9月16日(金)~19日(月/祝)開催。

今年は、モンゴル映画「タタール大作戦」が上映されます。

リンク: 第4回したまちコメディ映画祭in台東.

2011.05.17

「台湾のドラマ&シネマ アイドルからアートまで」第7回開催のお知らせ

台湾のドラマ&シネマに関する最近の話題を、分かりやすく楽しく、初心者向けのガイドとして開催します(月1回開催予定)。

第7回:字幕の秘密、教えます

中国語映画の字幕翻訳や東京国際映画祭なで通訳としておなじみの、ベテラン翻訳者・通訳者の樋口裕子さんをゲストにお迎えして、映画字幕をテーマにお送りします。字幕翻訳のほか、台湾映画「藍色夏恋」のノベライズ版やドラマ「ザ・ホスピタル」の原作本の翻訳も手がけられた樋口さんとともに字幕のあれこれを考えます。通常の翻訳と字幕翻訳の違いは、どこにあるのでしょうか? よい字幕、悪い字幕の違いは何でしょう? 外国語映画につきものの字幕の特性、中国語映画の字幕翻訳の特殊性を見つめます。

ナビゲーター:稲見公仁子
台湾影視研究所 http://qnico-tw.blogspot.com
アジアシネマ上映情報 http://asiancinema.way-nifty.com

日時/2011年5月28日(土)15:00~17:00(14:30より受付開始)

会場/胡琴工房 竹林閣(東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F)
主催/台湾倶楽部
協賛/胡琴工房 竹林閣
参加費/2,000円

お申し込み先:
下記リンクよりお申し込み下さい。
リンク: 「台湾のドラマ&シネマ アイドルからアートまで」第7回開催のお知らせ(2011年5月28日) | 胡琴工房 竹林閣.

2011.04.02

花開くコリア・アニメーション2011

 世界的に注目を浴びている韓国アニメを紹介するイベントのお知らせです。

韓国インディーズ・アニメ専門映画祭「インディ・アニフェスト」から最新の秀作30本を、東京・名古屋・大阪で上映します。

東京会場では、「インディ・アニフェスト2010」一般部門優秀賞を受賞した上映作『Eating』のチャン・スンウク監督を招き、世界的に注目を集める若手アニメーション作家の一人、水江未来氏とのトークを開催。

東京および名古屋では、自主制作ながら大手配給会社によって劇場公開された話題の長編『ロマンはない』を上映。名古屋上映時には、共同監督であるホン・ウンジ、スギョン両氏も来日。

大阪会場では、かつて日本公開されながら長らく韓国にはフィルムがなく「幻の作品」といわれてきた、韓国初の長編劇場用アニメ『少年勇者ギルドン』(1967年)を上映。韓国アニメーションの父といわれる、同作のシン・ドンホン監督を招き、韓国アニメーション草創期の貴重なお話をうかがいます。

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2011.01.31

大阪アジアン映画祭ラインナップ発表

3月5日からの大阪アジアン映画祭の上映作品ラインナップが出ました。
オープニングは韓国映画「ハウスメイド」、クロージングは世界30カ国で上映されている話題のインド映画「カイト」。また、ジョニー・トー監督「単身男女」のワールドプレミアも予定されています。(ジョニー・トーは特集で旧作2本の上映もあり)

詳細は↓参照。上映スケジュールは、現時点では未発表です。
http://www.oaff.jp/index.html

メインのPCがコケちゃったので、ネットブックから取り急ぎ。

2010.10.31

アジア・シネマ・セレクション | 東京・アジア月間

東京都では、11月6日(土)と7日(日)の二日間、「東京・アジア月間」の一環として「アジア・シネマ・セレクション~アジアの“今”と出会う」を開催します。

●開催期間:11/6(土)、7(日)
●会場:都議会議事堂1階・都民ホール
●入場料:無料。各回250人。両日とも、午前9時より各回の整理券を配布します。

●上映作品とタイムテーブル
11/6(土)
 10:00「TOKYOファンタジア」(8分、アニメ、日本)&「モン族の少女 パオの物語」(97分、ベトナム)
 12:15「DUST KID」(10分、アニメ、韓国)&「1978年、冬。」(101分、中国・日本)
 15:15「東京タクシー ディレクターズ・カット版」(76分、韓国・日本)
 17:00「たとえ明日が来なくても」(186分、インド)
11/7(日)
 10:00「Orz Boyz!」(104分、台湾)
 12:15「九月に降る風」(107分、台湾・香港)
 15:15 ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 特別上映(約90分)
 17:45「真昼の不思議な物体」(83分、タイ)
 19:40「天使の眼、野獣の街」(90分、香港)

リンク: アジア・シネマ・セレクション | 東京・アジア月間.

2010.10.20

第11回NHKアジア・フィルム・フェスティバル 続報

追加の上映作品がようやく発表になりました。インド映画「デリー6」です。チケットは、まだまだ余裕があるようです。23日・24日の東京国際映画祭のチケットが思うようにとれなかった方、こちらい行かれてはどうでしょう? 今年の新作として上映される4本は、このほか中国映画、マレーシア映画、キルギス映画(仏独伊蘭との合作)です。

http://www.nhk.or.jp/sun-asia/aff/11th/index.html

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